こんにちは。

最近よく 「保険の見直し」 の言葉を テレビやら広告雑誌 銀行

インターネット上でも飛び交っていますね。

なんで ?????   ・・・・・・。

団塊の世代の方々が定年を迎え、第二の人生がスタートするのを見据えて

対応する商品があったりするようですが、 それでも  医療保険は多いですね

保険にもいろいろありますが、必要な保険とそうでない保険(お金に余裕があれば)てありませんか

そもそも お金のある人は 保険には入らないのかもしれませんが・・・・・・・。

でも、生命保険(以下、保険全般の語句として)に入ることは、正しいことだと思っている人も多いようです。

なんとなく、将来に対して準備をしている、賢い人という印象がありますよね。

しかし、イメージだけで考えると間違った判断をするかもしれません。

生命保険に入った方が良い場合もありますが、入らない方が良いという場合も多いのではないでしょうか。

生命保険自体は単なる契約なので、必要性を見極めて、適切に利用することが求められることなんだと思います。

逆に、生命保険は絶対に必要なものだと思っている人も多いようです。

中には、生命保険に入らないのは無責任だとすら思っている人すらいるのが現実のようです。

もちろん、生命保険に入っておいた方が良いケースというのはありますが、全員が全員必要かというと

そういうものでもないと思われるので、やはり、必要性を見極めることがたいせつではないでしょうか。

多くの人は必要性を十分に考えないまま、何となく必要だからとか、知人や家族に勧められて何となく契約してしまうのです。

しかし、本当にそんなことで良いのでしょうか?   保険は長期的に見れば、かなり高額な商品です。

一般的に、家の次に保険で、車を買うよりも高くつと思いませんか。

そんな商品を購入するのに、何となくで選ぶのは賢いことだとは思えません。

・・・・・・・・・・・。

特に、本当に生命保険は必要なのか?

そもそも、素人が生命保険を理解して入るには、国の基本的な社会保険制度を理解したうえでないと無理なのでは。

その社会保険制度すら、10年 20年 30年・・・・・50年前から変わってきていて、増々あてにならない状況。

そこで、侵入調査 (乗合代理店に)を断行してみることにしました。

一つの保険会社だけではなく、複数の保険会社の情報が比較検討できるので好都合。

最初から多くの情報だと内容が混乱してしまうかもしれないので、まずはある程度の知識を勉強しましょう。

一般に生命保険と言われているものを、それぞれに保障内容ごとに分けて(最近の保険はすべて) 、基本的な保険ごとに

行ないたいと思います。